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更新日:2019年9月18日


昨日は富山市でど真ん中名刺のMTGでした。

幼少のころに田んぼの真ん中で食べたごはんの味。

大人になって偶然同じ風景で食べてごはん。

仕事の中で、偶然に声をかけられた役割。

その役割に真摯に向き合ったときに見えたこと。

自分にとって居心地のいいこと。

自分に与えられた役割、仕事。

この二つがうまくつながるために

自然に吹く追い風を待つ姿。

そして、見えてきた志。

新しい名刺が誕生しそうです。

さて、

打ち合わせ中に、こんな話題になりました。

他力とは風のような。

他力とは、自分の進みたい方向に向かって

ふっと背中を押すような風のようなもの。

その風に従うか、従わないか。

ただ、その風はなぜ吹いたのか。

慎独

いわゆる、自力にたどりつく。


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