尚友カトウヒロフミ2020年2月11日読了時間: 1分友を尚(たっと)ぶという言葉尚(たっと)ぶとは「請い願う」「希望する」「頼む」また尊敬やリスペクトするなどという意味を含む言葉だそうだ。ここでいう友の意味するところは同じ志を持って先を行く者であり人生においての師、先達者、同朋である。様々な考え方をする人たちと自分の志を照らし合わせた時に心から望むことがより鮮明になり小さな希望も大きく進歩する。先ずは自らが志を立てなくてはそんなステキな人たちとの出逢いは絶対に味わえないんだと思う。
友を尚(たっと)ぶという言葉尚(たっと)ぶとは「請い願う」「希望する」「頼む」また尊敬やリスペクトするなどという意味を含む言葉だそうだ。ここでいう友の意味するところは同じ志を持って先を行く者であり人生においての師、先達者、同朋である。様々な考え方をする人たちと自分の志を照らし合わせた時に心から望むことがより鮮明になり小さな希望も大きく進歩する。先ずは自らが志を立てなくてはそんなステキな人たちとの出逢いは絶対に味わえないんだと思う。
開講のことば修身を学ぶ会富山 第1講 開講のことば まず感じたのは、森先生の生徒に対する厚い信頼だ。 どんな経緯で進路を選んだにせよ、この道を選んだということは、そこに少なからずの志があったのではないか。 大きな志がある人、何んとなくという思いの志。 いやむしろ、志など私にはない。...
生命の愛惜の希薄さ修身を学ぶ会富山 第4講 生命の愛惜 生命の愛惜を真に感じたことは、これまであるだろうか。 尊敬する方や想像もできない体験をした方から、思考を通じて、または、感情的に命の大切さを問われても、「ほんとうにそうだ」と、本心から生命の愛惜を我が事として感じる自信がない。...
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