尚友浦井 啓子2020年2月18日読了時間: 1分「尚友」初めて耳にする言葉でした。尊敬できる友人ということだけでなく、同じ師を持ち、同じ道を求めていく「同志」ということまで含めているということです。まずは、師とすべき人にめぐりあうために真の道を求め続けていくことから始めないといけません。その生き方こそが、師との出会いを導いてくれるものなのだと分かりました。これまで、私は師を求めていなかったように思います。これからは師を求め、巡り逢えるような生き方をしていきたいと思います。
「尚友」初めて耳にする言葉でした。尊敬できる友人ということだけでなく、同じ師を持ち、同じ道を求めていく「同志」ということまで含めているということです。まずは、師とすべき人にめぐりあうために真の道を求め続けていくことから始めないといけません。その生き方こそが、師との出会いを導いてくれるものなのだと分かりました。これまで、私は師を求めていなかったように思います。これからは師を求め、巡り逢えるような生き方をしていきたいと思います。
開講のことば修身を学ぶ会富山 第1講 開講のことば まず感じたのは、森先生の生徒に対する厚い信頼だ。 どんな経緯で進路を選んだにせよ、この道を選んだということは、そこに少なからずの志があったのではないか。 大きな志がある人、何んとなくという思いの志。 いやむしろ、志など私にはない。...
生命の愛惜の希薄さ修身を学ぶ会富山 第4講 生命の愛惜 生命の愛惜を真に感じたことは、これまであるだろうか。 尊敬する方や想像もできない体験をした方から、思考を通じて、または、感情的に命の大切さを問われても、「ほんとうにそうだ」と、本心から生命の愛惜を我が事として感じる自信がない。...
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