top of page

使命の道

  • 執筆者の写真: カトウヒロフミ
    カトウヒロフミ
  • 2020年3月3日
  • 読了時間: 1分

「われわれ人間の価値は、その人がこの二度とない人生の意義をいか

ほどまで自覚するか、その自覚の深さに比例すると言っても良いで

しょう」


何のために

誰のために


真の志を立てることで

進むべき道が見えてくる


二度とない人生においての

自身の命の使い方を自覚できる。


そして

日本人であることも忘れてはいけない。


最新記事

すべて表示
開講のことば

修身を学ぶ会富山 第1講 開講のことば まず感じたのは、森先生の生徒に対する厚い信頼だ。 どんな経緯で進路を選んだにせよ、この道を選んだということは、そこに少なからずの志があったのではないか。 大きな志がある人、何んとなくという思いの志。 いやむしろ、志など私にはない。...

 
 
 
生命の愛惜の希薄さ

修身を学ぶ会富山 第4講 生命の愛惜 生命の愛惜を真に感じたことは、これまであるだろうか。 尊敬する方や想像もできない体験をした方から、思考を通じて、または、感情的に命の大切さを問われても、「ほんとうにそうだ」と、本心から生命の愛惜を我が事として感じる自信がない。...

 
 
 

Comments


bottom of page