感想をいただきました。yamashina shigeru2022年7月26日読了時間: 1分7月8日に「働く大人に学ぶ講演会」と題して、地元の中学校で講演させていただきました。 中学2年生の男女、約20名ぐらいだったと思います。20分という短い時間だったので、どこま伝わったかすごく不安だったのですが、素敵な感想をいただきました。少しだけ紹介いたします。講演の内容はこちらで紹介しています。https://shigeruyamashina.wixsite.com/domannaka/post/%E6%89%8D%E8%83%BD%E3%82%92%E6%B4%BB%E3%81%8B%E3%81%99
推譲とペイフォワード土曜日の朝は、1週間の振り返りの音読会になる。 その中で「ペイフォワード」の話があり、ふと、二宮尊徳の「推譲」のことを思い出した。 ■ 推譲とは何か ― 自譲と他譲、そして循環という視点 まず、尊徳のいう「推譲」には、二つの側面がある。 ひとつは「自譲(じじょう)」、 もうひとつは「他譲(たじょう)」である。 自譲とは、自分の欲を抑え、生活の上限(分度)を守ることで、 未来のために備えをつくること
プペル映画『えんとつ町のプペル 約束の時計台』 本『人生とは長い時間をかけて自分を愛する旅である』 この2つを重ねながら、プペルについて勝手気ままに語ってみたい。 我が家は、前作のプペルがとてもよかったので、妻と次女と末っ子が先に鑑賞した。 末っ子は、いろんな場面で泣いていたらしい。 問題は妻である。 妻はとても繊細で、たとえばポケモンやドラえもんですら大泣きするタイプだ。 その妻が、末っ子が大泣きした
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