諸君らの将来
- カトウヒロフミ
- 2020年3月11日
- 読了時間: 1分
❝真の読書というものは、自己の内心の已むにやまれぬ要求から、ちょうど飢えたものが食を求め、渇した者が水を求めるようであってこそ、初めてその書物の価値を十分に吸収する
ことができる…❞
自分の時間は常に
未来⇒現在⇒過去
に向かって流れてる。
己の将来とは
未来に向かって志を立てることで決まる。
そこにたどり着くまで
何度でも 何度でも 繰り返し 諦めなければ
必要なものが明確になる。
その答えを導いてくれるのは
いつも
先人が書き残してくれた
教えや知恵だったのだと思う。
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