耳を傾ける
素直な心になるために 松下幸之助 第1章 素直な心の内容10か条 「耳を傾ける」 素直な心というものは、だれに対しても何事に対しても、謙虚に耳を傾ける心である 謙虚に耳を傾ける難しさは、どこにあるだろう。 それは、聞いている時の姿勢が重要なのではなく、聞いたあとにどう反応す...
自分の役目
昨日は、兵庫県西宮、甲子園の近くでど真ん中名刺エディットワークでした。 なすべきことに向き合い(must) そこから気づいたニーズ(needs) だったらやってみよう!と must×needsで動き始める。 では、このmust×needsで十分利益があがった場合、そこからど...
LGBT
Lesbian(レズビアン、女性同性愛者) Gay(ゲイ、男性同性愛者) Bisexual(バイセクシュアル、両性愛者) Transgender(トランスジェンダー、性別越境者) 特に最後のトランスジェンダーについて。 身体の性と心の性が一致していない。...
ママのいいとこ100
1、パパと結婚してくれたこと 2、国産の食材を大切にしているところ 3、ゲームを楽しんでいるところ 4、本を読むところ 5、素敵な返事をしてくれるところ 6、おしゃれなお店や服とか、バランスよく情報をしっているところ 7、みんなの気持ちを理解しようとするところ...
自立性の追求と自己防衛
ロイヤルプリンセスの藤田さんとど真ん中名刺ワークショップのアップデートの相談をさせていただいたとき。 ワークの内容のことではなく、自分自身の至らなさを痛感した。 一番大きな自分への気づきは、自立性と自己防衛だ。 これまでど真ん中名刺ワークショップの根底にあるひとつの大きな考...
朝のルーティーン
平日の朝6時前。 実家に用事があり、車で向かっていた。 そのとき実家近くの靴店からちょうど店主が現れ、シャッターを開けはじめた。 店主は、ぼくの父と同じぐらいの歳。 白髪で70歳は超えてるようにみえる。 年齢的にもシャッターを開ける動作は結構大変なはずだが、そこにストレスを...
未来を予測する
本を忘れず、末を乱さず よく「本を忘れないようにしないといけない」「彼は本(もと)を大事にしてるな」という会話は多い。 しかし、「末を乱さないように考えている」「彼女は末を乱さないようにしているな」という会話はあまり聞かない。 ここでひとつ問いが生まれる。 今を生きること。...
言葉を再定義する
ど真ん中名刺を作る工程になったとき、最も気を遣うのは、名刺に利用する言葉の意味を改めて調べるということです。 そうすると、新しい発見が数多く生まれます。 そして、 名刺にのせる屋号に込めた思いは何か。 仕事の本当の意味、今提供している価値は何か。 志、大志は何か。...
心地いい名刺
ど真ん中名刺ワークショップでは、最後にまとめとして納期までの宿題を準備しています。 その中のひとつで、宿題というか注意事項として挙げていることがあります。 それがこのタイトルです。 「心地いい名刺かどうか」 ど真ん中名刺のデザインを考える上で、大切にしたほしいポイントです。...
初!オンラインワークショップ開催
今回ZOOMを利用して、初オンラインのワークショップを開催しました。 参加人数は5名でした。 事前に、資料を郵送させていただき、手元の画面と紙両方を見ていただきながらのワークショップでした。 課題も少し見えましたが、うまくできたのではないかと思っています。...
人生は神の演劇、その主役は己自身である
万人幸福の栞より 人かと思えば神、神かと思えば人、神人一致である。ここに人が顕界の主となる意義が成り立つ。 人は生命を神にうけているが、一度生まれれば、各々の自性をうけて自由となる。この自由は、舞台における俳優の自由である。...









