絞り出せ
本日のど真ん中名刺の打合せ テーマはこれです。 自分の決断と直感と現実と違和感 人は、覚悟を決めるときって、もっともらしい理由はあるのですが、本当のところ、最後の最後の決断の理由は直感なんじゃないかと思っている。 特に人生を左右するような大きな決断であればあるほどそうなんじ...
ありがとうが生まれる瞬間
ど真ん中名刺ワークショップで質問する内容を自分も答えてみた。 あなたにとって働くとは? 「働くとは生きること」と思っています。 人は生まれ、人と人が関係を作っていく。 最初はお母さんでしょうか。 人と人のあいだに「間」が誕生する。 間が生まれることで、人間となる。...
師と支え
いま、ど真ん中名刺ワークショップのオンライン版の教材を製作している。 その製作過程の中で、参加者への質問に自分も答えてみた。 1、あなたにとって師は? ぼくにとっての師は、会社の社長でもある父です。 父は、正規の仕事時間以外にプライベートも含め、どれほど働いているのかを知っ...
お客様のその先にあるもの
印刷会社の仕事というのは、お客様が求めているもの提供する仕事である。 ひとつひとつが、カスタマイズされた唯一のものだ。 かつ、目に見えない価値を提供することではなく、手に取って見えるカタチあるものを提供することになる。 さらに、そのカタチあるものは、人と人を繋ぐコミュニケー...
全体像を知る
今日は、前回ワークショップを受けられた方のど真ん中名刺の打合せでした。 自分の役割に向き合うことで大きな課題にぶつかった。 その課題を解決しようと、目的が生まれた。 その目的のためなら、鬼にでもなる覚悟だった。 その目的となる課題を解決するために、ひとつの手段を選択する。...
ウィズ・コロナ
仕事のストレスはどこで発散することが正解か。 趣味やボランティア活動で発散すべきか。 この問いの答えはとてもシンプルだと思っていて 仕事のストレスは、仕事で発散できなければ、結局いつまで経とうが解決しない。 そういうことなのだろうと思う。...
アウトプット
特に「コロナだからどう」と言うことが肌感覚的にしっくりこない。 そもそも騒がれる以前から、何が起こるか分からない時代、何が正解か分からない時代に突入してたわけで、それがあまりにも分かりやすいカタチで社会全体で見える化が起きているというか。そこにリアリティをもった死と、その死...













